ボランティアセンター

ボランティアセンター紹介

 ボランティアセンターは、住民の皆さまが住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりを進めるために、相互の支え合い活動をベースにしたボランティア活動を側面から応援する拠点です。ボランティアに援助を求める方とボランティアを始めたい方をつなぐ役割として、ボランティア活動に関する情報の提供や、ボランティアの交流、施設・団体との連携、ボランティア養成講座などを開催しています。

「平成28年熊本地震義援金」の募集について

 平成28年4月の地震により熊本県に災害が発生したことを受け、熊本県共同募金会及び中央共同募金会では、義援金の募集を行っています。(募集期間が延長されました)

「平成28年熊本地震義援金」
 募集期間:平成30年3月31日(土)まで

 (熊本県共同募金会の義援金受付口座)
金融機関 支店名 口座番号 名義
肥後銀行(ヒゴギンコウ) 水道町支店(スイドウチョウシテン) 普通預金 1281400 社会福祉法人(シャカイフクシホウジン) 熊本県共同募金会(クマモトケンキョウドウボキンカイ)
熊本銀行(クマモトギンコウ) 花畑支店(ハナバタシテン) 普通預金 0025449
ゆうちょ銀行(ギンコウ) 00950-2-174321 熊本県共同募金会熊本地震義援金(クマモトケンキョウドウボキンカイクマモトジシンギエンキン)
 ※全国地方銀行協会及び第二地方銀行協会加盟の銀行等の窓口で、振込手数料が無料扱いと
  なります。備考欄に「熊本地震義援金」とご記入ください。
 ※全国のゆうちょ銀行の窓口で、振込手数料が無料扱いとなります。窓口にて「熊本地震義
  援金」である旨をお申し出ください。
 ※上記以外の金融機関からの振込やATM、インターネットバンキング等についての手数料は
  有料となります。
 ※詳細については熊本県共同募金会のホームページをご覧ください。
 
 (中央共同募金会の義援金受付口座)
金融機関 支店名 口座番号 名義
三井住友銀行(ミツイスミトモギンコウ) 東京公務部(トウキョウコウムブ) 普通預金 0162585 (福)(フク) 中央共同募金会熊本地震義援金(チュウオウキョウドウボキンカイクマモトジシンギエンキン)
りそな銀行(ギンコウ) 東京公務部(トウキョウコウムブ) 普通預金 0124323 (福)(フク) 中央共同募金会(チュウオウキョウドウボキンカイ)
三井住友信託銀行(ミツイスミトモシンタクギンコウ) 本店営業部(ホンテンエイギョウブ) 普通預金 0180014
 ※三井住友銀行の本店・支店間の窓口からの振込手数料が無料扱い(ATMも含む)となります。
 ※りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行の本店・支店間の振込手数料が無料扱い(ATMも
  含む)となります。
 ※三井住友信託銀行の窓口やATM(カードによるお振込みに限ります)、三井住友信託ダイレク
  トでの振込手数料が無料扱いとなります。
 ※詳細については中央共同募金会のホームページをご覧ください。
  

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「誕生日ハガキづくり」ボランティア募集!!

 社会福祉協議会では、友愛活動の一環として70歳以上の1人暮らしの方へ絵手紙や押し花の「誕生日ハガキ」を贈っています。
 その誕生日ハガキを作成してくださるボランティアを募集していますので、興味がある方はお気軽に社会福祉協議会(66-1211)までお問い合わせください。

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ボランティア活動に必要な資機材を募集しています!!

 紀の川市ボランティア市民活動センターでは災害用資機材の募集を行っていますので提供にご協力をお願いします。


【募集している資機材】
 ・角スコップ(大・小)
 ・剣スコップ(大・小)
 ・バケツ(大・小)


※資機材については、現場作業を行うため丈夫なものが必要です。
※県内外から資機材の借用申請があった場合、貸出を行うこともありますので、ご了承ください。


【資機材搬入先・連絡先】
  住 所:紀の川市桃山町最上1253番地2
      紀の川市社会福祉協議会
      (紀の川市ボランティア市民活動センター)
  電 話:66-1211


資機材の一部

資機材の一部

床下の泥出しの現場

床下の泥出しの現場

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収集ボランティア活動 「書き損じハガキ」収集にご協力ください

 暑中見舞いなどでハガキを利用する季節が近づいてきました。
 「住所や名前を書き間違えた」「たくさん印刷しすぎて余った」などの理由でポストに投函されていない未使用の官製ハガキの収集にご協力ください。
 寄せられた書き損じハガキは、新しいハガキや切手に交換し、福祉活動に利用させていただいています。


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エコキャップ運動にご協力お願いします

 「ペットボトルのキャップを集めて、世界の子どもたちにワクチンを届けよう!」という運動が、教育機関や公共機関で広まっています。
 社会福祉協議会と市役所等に、ペットボトルキャップ回収の専用ボックスを設置しています。
 みなさまも活動にご協力お願いします。



エコキャップの収集について

 社会福祉協議会では、平成24年3月より収集ボランティア活動の一環として、エコキャップを回収し、その売却益で世界の子どもたちにワクチンを送る「エコキャップ運動」を進めてきました。
 しかしながら、本会が届けていた「NPO法人エコキャップ推進協議会」が、キャップ回収で得た売却益をこれまでの寄付先であった「NPO法人世界の子どもにワクチンを日本委員会」へ平成25年9月以降は寄付をおこなっていないことが報道されました。
 こうした報道を踏まえ、当会で今後の活動について検討した結果、従来の目的どおり発展途上国の子どもたちにワクチンが届けられるよう、毎日新聞社さんの協力を得て今後も活動を継続していくことになりましたので、皆さまのご協力よろしくお願い申し上げます。

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